Murcus Miller @ Blue Note TOKYO

マーカス・ミラーが一昨年来日した時にはこんなことしてもらったりしましたねぇ…。
今回は2nd showでライブをじっくり聴いた後、サイン会があったのでちょこっとだけ話せました。
明日以降のライブはまだ空席もあるようなので、マーカスに間近で会いたい人はぜひ行ってみてください。(もしかしてサイン会が今日だけだったらごめんなさい。)
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マーカス・ミラーが一昨年来日した時にはこんなことしてもらったりしましたねぇ…。
今回は2nd showでライブをじっくり聴いた後、サイン会があったのでちょこっとだけ話せました。
明日以降のライブはまだ空席もあるようなので、マーカスに間近で会いたい人はぜひ行ってみてください。(もしかしてサイン会が今日だけだったらごめんなさい。)
Mary J. Bligeの新譜「The Breakthrough」(EU盤)を買ってきました。
このアルバム、そもそもは秋に発売予定のはずが延期になり、
そのうち「年内に発売されるのはベスト盤」と言われ、
さらにいつのまにか「オリジナルアルバムを年内リリース」に話が戻ったりして
ちょっと混乱してましたが、今日HMVに行ったら新譜コーナーにEU盤がどっさり並んでました。
EU盤→US盤(12/20)→日本盤(1/13)の順にリリースされるそうです。
ちなみにUS盤は全16曲。
EU盤はボーナストラック1曲(So Lady - feat.Raphael Saadiq)付きで全17曲。
日本盤はボーナストラック3曲付きで全19曲。
個人的にはU2との「One」が意外とよかったです。
いつものMaryとは全然違うけど。
Modern Syntaxさんで知りました。
東京JAZZ 2005のHerbie Hancock's Headhunters '05にマーカス・ミラーが参加するそうです。
3月に銀座まで行って、こんな写真まで撮った手前、行きたい気はしますが…。
昨年の「東京JAZZ 2004」では、当日券の列に並んでチケットを買いました。
ところが。
ステージ正面のごくわずかな指定席を除いては、音がむちゃくちゃ反響してしまっていて、まともに演奏が聞こえない。8,000円も払ったのに…と、がっかりして帰ってきたんです。
今年も会場は昨年と同じ東京ビッグサイト。
昨年並みのひどい音でしか聴けないとしたら、正直8,000円を出す気にはなれません…。
マーカス・ミラーだけなら、そのうちまた来日するだろうしな〜。
今年は実際にジャズクラブもしくはジャズラウンジのようなステージ作りをするんだ。 だから、ジャズの雰囲気につつまれているような気分になるよ。
とHerbie Hancock氏は言ってますが…。
今年ははてさてどうなるのでしょうか?
せっかくJAZZのイベントとして定着してきているのだから、ぜひ頑張ってほしいです。
ああ、思いっきり歳がばれる。
このオムニバスCDのCMをテレビで見て以来、無性に聴きたくなってしまったCDです。
でも近所のCDショップでは発見できず T_T
ちなみに、まさにバンドブーム世代な私。
こんなCDを検索してると、高校時代、週末の度にレンタルスタジオでメンバーと練習した日々が懐かしく思い出されます。
…でも、なぜか我がバンドがコピーしてたのは
「聖飢魔II」
とかでした…。
一応メンバー全員女な「ガールズバンド」だったんですけどねぇ…。
Amazonのサイトをみていたらこんなものを発見。
「Amazon.co.jp先行販売! Destiny's Childのバービー」世界中で注目を集めている、女性R&Bグループ「Destiny's Child」が、バービー人形になって登場。本人たちお気に入りのコンサート衣装が再現されたドレスを身にまとった『バービー Michelle Williams』、『Beyonce』、『Kelly Rowland』。国内では、Amazon.co.jpのみでの先行販売。
ところで、リカちゃん人形のリカちゃんが名前であるように、バービー人形も「バービー」っていう女の子のきせかえ人形のことだとワタクシ単純に思っていたんですが…
このページ↑を見る限り、もうなんでもアリのようですね(笑)
例えば、これ↓
とか、
とか、顔見ても「誰?」って状態だし。
これ↑に至っては、写真を見る限り、顔怖すぎだし。
対象年齢 6歳から
って、6歳にこれはキツイんじゃあ…。
そんなわけで、私が子供の頃とはまったく別世界なバービーワールド。
ちなみにデスチャ・バービーは2005/06/25発売です。
3連休最終日の21日、ブルーノート東京へアンジー・ストーンのライブを観に行ってきました。
2nd ステージを予約し、午後3時から配布される整理券で22番をゲット。中央のわりといい席で観ることができました。
ライブが始まり、アンジー本人が登場した瞬間、最初に思ったのは…
「で、でかい。」
通路を歩いてステージに向かうアンジーのふくよかな腕や背中にタッチしまくる客…ブルーノートの店内が、一瞬、国技館の花道に見えてしまったワタクシでございました(笑)
ライブは全体の構成がすごく考えられていて、CDとは違う、生ならではの空気をすごく楽しめるライブでした。
アンジーは喉の調子がいまひとつだったのか、前半は押さえ気味でしたが、後半はパワー全開。好きな曲、これやってほしいな〜と思っていた曲がもれなく聴けたので、個人的には大満足でした。
ただ、客席全体がちょっと大人しい感じで、アンジーが何度も「手拍子して!」とか「歌って!」とか客席にふっているのに、今ひとつなノリだったのが残念。ブルーノートって、立ち上がったり踊ったりしにくい会場だから、どうしても椅子に座ったまま、じっくり聴く体制になってしまうのかな〜。
そんな中、近くの席に一人だけ、ものすごいノリノリで踊りまくりの女の子がいたんです。(かろうじて椅子には座っていましたが、ほとんど腰浮いてた)
ライブ開始直後からのあまりのノリのよさにおもわず顔をまじまじ見てしまったら、1曲目から号泣してました。顔じゅう涙でびしょびしょ(笑)
でも、それだけ好きなアーティストを生で観て感激できるって、ある意味羨ましい…と思いました。彼女はとにかくライブの最後までノリノリで、ついにはアンジーも気付いて指差してくれてましたからね。
ライブは今週土曜日まで、毎日2ステージ。
水曜〜金曜はまだメール予約もできるみたいです。
観たい人はお早めに!
先日書いた「マーカス・ミラー Live at Apple Store」に行ってきました。
Liveと言いつつ、実際はPowerBookとLogicを使っての音楽制作についてのトークショー、といった感じ。
演奏を期待してきた人にはちょっと期待はずれだったかもしれませんが、ライブとは違った姿をじっくり観ることができて、これはこれでなかなか面白いイベントでした。
Logic上での音の修正を分かりやすく説明するために、わざと間違ったフレーズを弾くマーカス・ミラー。こんなん、ライブでは絶対観られませんもの。
イベント終了後は気さくにサインや握手に応じてくれました。
このチャンスを逃す手はない!というわけで、私もサインしてもらい、ついでに写真まで撮らせてもらいました。
了解を得ずに勝手にサイトに掲載するわけにもいかないので、トリミング&アヤシイ加工しちゃってますが、一応証拠写真公開。すごい密着しましたよ〜。でへへへへ。
アップルの直営店ページがリニューアルしたというので、チェックしていたら…。
Apple Store 銀座のページで、Special Eventとしてマーカス・ミラー Liveの告知を発見。
Special Event参加費無料のスペシャルイベントです。注目のアーティストによるプレゼンテーションなど、多彩なテーマをお楽しみください。
マーカス・ミラー Live at Apple Store
グラミー賞受賞に輝く天才ミュージシャン、マーカス・ミラー。 先頃リリースされた6枚目のスタジオ・アルバム「シルヴァー・レイン」では、ベースをはじめさまざまな楽器を弾きこなす同氏が、ファンク、ジャズ、クラシック、ブルース、レゲエ、そしてワールドミュージックのサウンドを巧みに融合させています。アルバム収録曲を生演奏で披露する今回のスペシャルライブ、まさに必見です。
3月4日 (金) 2:00 p.m.
そういえば、マーカス・ミラーって、ブルーノート東京で今週1週間ライブやってるんでした。ついでに銀座でもやるんですね。
それにしても1時間とはいえ、ほんとに無料!?
間近で観ようと思ったら、朝から並んだりした方がいいのかな?
金曜の夜、目黒のBlues Alley JapanにNEW PONTA BOXのライブを観に行ってきました。
村上"ポンタ" 秀一氏率いる、PONTA BOXのライブを観るのはこれが3度目ですが、今回はポンタ氏以外の二人は新メンバー。
しかも、Pf:柴田氏は、なんと21歳!?若〜い。
さらさらヘアに細身の体と、なんかすごく繊細そうな外見だけど、プレイはかなり迫力ありました。
ライブ自体は、カバー曲が多く、オリジナル中心のこれまでのライブとはがらりと違った感じで、とても新鮮でした。
ライブは一部・二部とあったのですが、ダンナの仕事の都合で、一部の途中からしか観られませんでした。残念。それにしても一・二部合わせて3時間近い演奏。これで5000円は安いなぁ。まあ、MCも結構多かったけど(笑)。
Blues Alleyは、初めて行きましたが、後ろの方の席でステージがちょっと観づらかったのが残念。ただ、これは店のせいというよりは、私の前の席にいた異様に座高の高いサラリーマンのせいですが。
以前BLUE NOTE東京でレイラ・ハサウェイを観た時にもこんなことを言っているので、どうも私はこういう当たりが多いらしいです・・・。
新宿に出かけたついでに、HMVでDreams Come Trueの日本語アルバムとしては3年ぶりの新譜を購入。
初回限定盤にはDVDがついてきます。いつもは限定盤にはあまりこだわらず、通常版を買う事が多いのですが、吉田美和さんのダンナさまになった末田健氏の作る映像が結構好きなので、今回はDVD目当てで敢えて初回限定盤を買いました。
個人的には「マスカラまつげ」のPV好きです。ラストカットがとっても印象的。
アルバムの方もなかなかバランスがよくて、15曲飽きずに聴けます。
HMVでは3500円だった限定盤だけど、Amazonじゃ2800円で売ってました。しまった・・・。
ここ数日、急にアクセス数が増加しているので、アクセス解析をチェックしたら・・・
「マツケン」「マツケンサンバ」で検索して来る人の多いこと。
検索してきても先日のエントリには大した情報無いので、なんだか申し訳ないです。
この勢いからすると
マツケンサンバII 振り付け完全マニュアルDVD【Amazon】
とか
とかばんばん売れるんでしょうね〜。
プロモーションビデオや振り付け映像の無料配信までされてるし。振り付け解説おもしろすぎ。
ちなみに振り付け完全マニュアルDVDは12月15日(水)発売。韓国語、英語、ポルトガル語の解説付きというワールドワイド仕様。松平健氏本人による映像紹介コメント付き、だそうです。
DESTINY'S CHILDが出演するというので、FNS歌謡祭を見ていたら、なんかものすごい派手な着物軍団が・・・。
これが、かの「マツケンサンバ」ですか。
本物初めて見たよ・・・。
どっちかっていうと、ステップ踏むマツケンより、「マツケンサンバ」に合わせてにこやかに手拍子打つビヨンセの絵にショック(笑)。
「Great job!」とかって結構喜んでたみたいですけどね。
自分用に覚え書き。

前作から3年半、デスティニーズチャイルドの4thアルバム。発売予定日は2004/11/16。
日本盤は2004/11/10先行発売。
DESTINY'S CHILD 公式サイト(SONY MUSIC)
この↑サイトのビヨンセ・・・ちとコワイ。
先日ドリカムの吉田美和さんと結婚というニュースで話題になった方ですね。
吉田美和さんが以前不倫だとかなんとかとりざたされていたのは知っていましたが、相手がこの方とは知りませんでした。この方が作ったドリカムのCLIP、すごく好きです。特に「いつのまに」という曲のCLIPがイイ。CLIP集「DCT CLIPS V1」の曲紹介兼『カレーができるまで』(笑)の映像も面白いです。
この人が作った他のCLIPも見てみたいなあと常々思っていたら、作品一覧 発見。
ドリカムの新曲「マスカラまつげ」のCLIPも入ってますね。
「マスカラまつげ」のCLIPはDCT-TV で全編視聴できます。
ラストカットあれで終わっちゃうところはさすがだ(笑)
先日書いたレイラ・ハサウェイのライブに行ってきました。
ちょうど仕事が休みだったダンナが整理券をもらっておいてくれたおかげで、ど真ん中のいい席に座れました。すぐ前の席に座ったお姉ちゃんの頭がぼ〜ぼ〜の爆発ヘアで、ちょっと前が見づらかったのは計算外でしたが。
昨年Mt. FUJI JAZZ FESTIVAL でも生の歌声聴いて「いい声だ〜」と思いましたが、今日はさらに幅広い音域を惜しみなく披露してくれて、彼女の「いい声」を堪能できました。選曲も個人的に好きな曲ばかりでとても満足。結構曲間によくしゃべって、時々ドスの聞いた声でやけにうまい日本語を話したりするのがおかしかったです。
メンバーのうち、ギターのシェロッド・バーンズが急に出演できなくなったとかで、バックはギター抜きのドラム・ベース・キーボードでしたが、全然気になりませんでした。
キーボードのフランク・マッコムも好きな声質だったので、レイラと二人のデュエットを聴けたのはなんだか得した気分。
連休どこも行けない〜とブツクサ書き綴ったら、連休明けてからだけどライブに連れて行ってもらえることになりました。
へっへっへ、愚痴っといてよかった。
何年か前にDavid Sanbornのライブを観て以来の「東京ブルーノート」。
レイラ・ハサウェイのソロ名義のライブです。
昼間は仕事なので、入場整理券を取りにいけないのが残念。
整理券なしでもいい席座れるかなあ?
ソロ名義でのアルバムって少ないのね。
今国会に提出されている「著作権法の一部を改正する法律案」が成立すると、いわゆる輸入盤CDが買えなくなる可能性があるそうです。
この法案、主にアジア向けに輸出されている邦楽CDの逆輸入を防ぐための法律とばかり思っていたのですが、邦楽CDに限定されたものではないようですね。詳しくは「 href="http://sound.jp/stop-rev-crlaw/index.html" target="_blank">海外盤CD輸入禁止に反対する 」サイトにわかりやすくまとめられています。
もし本当に輸入禁止措置がとられたとしたら、ほとんど輸入盤しか買わない我が家の家計・・・いや、我がダンナのお小遣いは大打撃必死です。輸入禁止によって洋楽CDのCCCD化に拍車がかかるのではないかという不安も・・・うわ〜、いやだ〜。
この法案の適用によっていったいどんな「著作権保護」がなされるのか、私にはよく理解できないところもあります。どちらかというと保護しているのは「著作権」ではなく「レコード会社の利権」のように思えてしまうのですが。
やっとUS盤が出たので購入。
先行発売の日本盤はCCCDなのでもちろんパス。
US盤は30日発売と思っていたら、一昨日仕事帰りのダンナが「今CD屋寄ったらもうUS盤出てるよ。買っとく?」と電話をくれたのでお願いして買ってきてもらいました。発売日前でも入荷したら店頭に並ぶんですね。下手したら発売日過ぎてもなかなか輸入盤にはお目にかかれなかった地方暮しの頃とは大違い。
肝心のアルバムの方は・・・う〜ん、第一印象は「ちょっと印象薄いアルバムだなあ」という感じ。でも何度か聴いているとだんだんジワジワ惹き込まれていくかも。それにしてもポロリ事件といい、今回のジャケット写真といい、自信あるのは分かるけどそんなに露出したがらなくても、というのが一番気になるところだったりします。カラダより曲で勝負して〜(笑)
昨日CDショップに行ったら、MISIAのニューアルバムを発見。
試聴してきました。なかなかいい感じでした。でも買いませんでした。
MISIAはデビューアルバムがすごく気に入って、それ以来アルバム買ってたんですよね。2枚目の
href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000056WG6/fixblog-22"
target="NewWindow">LOVE IS THE
MESSAGEが一番好きです。でもCCCDになっちゃってからは一枚も買ってません。
CCCD販売の背景にはいろいろあるのは知ってますし、Macでは再生できない(←厳密には「対応していない」ですね<2/15追記>)のもまあシェアから考えればしょうがないかなとも思うのですが、単純に同じお金払って買うのにいろいろ注意事項の多い製品を買うのは不便だしメンドクサイ。だからCCCDは買いません。CDに限らず「注意:この製品は○○では使用できません」というようなしちめんどくさい制限が多い商品は、イヤだよん。
そういえば、ニューシングル(CCCD)
href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000V4MAI/fixblog-22"
target="NewWindow">IN MY SOUL/SNOW SONG
FROM...が出た時、たまたま同時期に発売されたベスト盤(SACD-Hybrid)
href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000DINJJ/fixblog-22"
target="NewWindow">MISIA SINGLE COLLECTION ~5th
Anniversary...と続けて試聴したら、シングルの方のあまりの音質の悪さにびっくりしました。CCCDって音質悪くなるってどこかで読んだような気はしてましたけど、こんなに違うものなんでしょうか?むしろベスト盤の方が音質が良すぎなだけ?でも試聴機はSACD対応プレーヤではなかったのですけどねぇ。
なんだか今さらな感もある話ですね。それにしても通常の私的使用の範囲内での複製はちゃんとできて、各種プレイヤーとの互換性も確保したうえでのコピーガード技術ってやっぱり難しいのかなあ?
昨日はグラミー賞の授賞式でした。
WOWWOWの生中継はいつも同時通訳がかなり痛々しい(笑)ので、夜の再放送を見ようと思っていたのに、うっかり忘れて見損ねました。
だいたい昨日は授業があるのもうっかり忘れていて、遅刻ぎりぎりに学校に駆け込んだりして、朝っぱらからうっかり八兵衛っぷり全開。
ビヨンセとプリンスのライブ、見たかったなぁ・・・。
昨年4月にWOWWOWで完全生中継された、三谷幸喜 作・演出のミュージカル「オケピ!」
この「オケピ!」は3時間半という長さながら飽きずに楽しめる、「ミュージカルっぽくないミュージカル」です。4月にWOWWOWで見て、すっかりはまりました。
「言われました。『こんなのはミュージカルじゃない。』いいんです、面白ければ。」という三谷氏の言葉には納得。
何気なくWOWWOW のサイトを見たら、その「オケピ!」生中継映像をアンコール放送するというではないですか。
放送は3/13(土)。
『初演からの「オケピ!」メンバー、川平慈英の今だから話せる舞台裏の話をはじめ、舞台の興奮はそのままに新たな切り口で放送』だそうです。
4月の放送では、10数台のカメラを切り替えながらの生中継だったため、ところどころにスイッチングミスが見られたのですが、アンコール放送ではその辺り編集し直したものを放送してくれそうですね。
12月に発売された特典映像付きDVD に惹かれながら、7429円というお値段に腰が引けていた私。まずはこのアンコール放送をしっかり録画することにします。
でも、生中継は2003/4/20(東京千秋楽)、DVDは4/5の上演を収録したもの。
舞台は上演の度に違うものだし、結局DVDが欲しくなる予感・・・。



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