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2006年6月30日 15:39

Nail Art

K's Artの豊田さんに、新作ネイル作ってもらいました。
クリア+ラメのスカルプチュアに、大きくってものすごくキレイな蓮の花付き。

蓮の花は撮影用です。さすがにこれ付けたままでは日常生活に支障をきたすので、撮影終了後は取り外しました。

ちなみにスカルプで使用したラメは、なんと蛍光塗料入り。暗いところでは、ラメ部分が光ってぼんやりと浮かび上がります。

ちゃんと「光るよ」って教えてもらって帰ったのに、それでも夜中に寝ぼけて、自分の手の光にビックリしてしまった私…^^;


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2006年6月19日 15:36

Nail Art

このブログのカテゴリーには
Nail Art
というのがありまして、ここでは私のこれまでのネイルアート写真を公開したりしています。

といっても私はネイリストではなくて、ネイルアートしてもらう方の立場。

お店の宣伝用のネイルアートをしたり、ネイリストの大会や検定試験の為に手を提供する「ハンドモデル」というのをやっているのです。

これまでに紹介したようなアートをして外出すると、あちこちで「かわいい爪ですね〜」とか「どこでやっているんですか〜?」とか声かけられます。友人、知人にも会う度に「いつも爪すごいね〜」と言われたりします。

最近はそこに目をつけて、積極的に爪を見せびらかしては、自分の通うネイルサロン(K's Art)の宣伝をしています。実際に私の勧めでサロンに足を運んでくれた友人もいて、着々と成果を上げております。


でも、なかには「こんなすごいアートは自分には無理」とか「長い爪には耐えられないから、サロンに行けない」とかいう人もいて、その度に「ネイルサロンは爪を長くしたり派手派手アートをするだけの場所じゃないのに〜。」と歯がゆい思いをします。日本ではとくにネイルサロンに対するこういう偏見が根強いんですよね。

いろいろなネイルサロンのホームページなどを見てみるとわかりますが、たいていのサロンでは「ネイルケア」とか「フットケア」といったメニューが用意されています。爪の周囲の汚れやささくれ、甘皮などをきちんと処理して、健康で美しい手(足)になるように状態を整えてくれるメニューです。なかにはマッサージ付きのところとか、フットバスで足の疲れをとって、角質処理をしてくれるところなど、マッサージ屋さんやエステサロン顔負けの施術内容のところも。

ネイルサロン初心者の人ほど、まずはこういうメニューできちんと定期的に手入れすることの気持ちよさと大切さを感じてもらった上で、慣れてきたらカラーリングで冒険したり、ちょっとしたアートとかに挑戦したりしてみて欲しいなぁと思うのです。


そんなわけで、今日もまたせっせと広報活動にいそしみ、ご近所さんに「ぜひよかったら行ってみてね♪」とショップカードを手渡している私です。が、「なんだか緊張しちゃうわ〜。こういうところに行くのって。」というご近所さん。

いえいえ、大丈夫です。だってサロンの代表はこんなに楽しくて気さくな人ですから。たぶん、日本一緊張していかなくていいネイルサロンだと思う…


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2006年6月 7日 16:33

Nail Art

季節先取りで夏っぽいさわやかアートしてもらいました。いつものようにK's Artでの作品です。


ちなみにK's Art東京店ではいまクーポンを持っていくとお得な値段で利用できるキャンペーンやってます。おすすめです。

こういう個性的なアートをしていると、買い物途中なんかによく店員さんに話しかけられたりして、けっこう楽しいです。かなり凝った付け爪に見えるようで「ベースは自爪のままですよ〜」と言うと驚かれます。


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2006年2月 3日 14:12

Nail Art

先日作ってもらった「フレンチ&デザインスカルプチュア」ですが、2週間以上たってだいぶ爪が伸びたのでお直し(フィル)してもらいました。

まずは前回付けてもらったばかりの時の写真がこちら。

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そして、今回のお直し完了後の写真がこちら。
(ネイリスト:豊田キヨミ【ケイズアート代表】)

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伸びてくると爪の生え際に自爪が露出してくるので、その部分をきれいにアクリル樹脂で埋めてもらいます。
さらに今回はフレンチのため、スカルプチュアのスマイルライン(透明部分と白い部分の境界線)と自爪のスマイルラインが爪が伸びた分だけずれてきているのを、目立たないようにアートでカバー。

完成後は、まるで新規にスカルプチュアを付けてもらったかのようにピカピカに蘇りました。これであと2〜3週間は持つので、1回の付け爪&お直しで1ヶ月半は万全です^^


【追記】
いつもお世話になっている「ケイズアート」の豊田キヨミさんが、アメリカ・ロサンゼルスで開催された「Beauty Revolution 2006」のコンテストで、ネイル部門総合チャンピオンに輝きました〜〜〜っ!チッピオーバーレイ部門とスカルプチュア部門で優勝。さらにはアバンギャルドメイクアップ部門でも準優勝。


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2006年1月17日 22:31

Nail Art

毎度おなじみ、K's Art代表・豊田キヨミ先生の作品です。
ハンドモデル&撮影はワタクシ。


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真っ白のフレンチは定番中の定番ですが、それだけにネイリストの力量が如実に表れます。

美しく決まったスマイルライン(爪の透明部分と白い部分の境界線のこと)を見ると、自分の爪ながら惚れ惚れ。

ハンドモデルとしては、せっかく美しく作ってもらった爪を引き立てねば…と、写真を撮るポーズも試行錯誤。自分撮りなので、両手をお見せできないのが残念。


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2005年9月18日 14:02

Nail Art

久々に爪のケアをしてもらいました。
もちろん今回も、

Total Beauty K's ART(ケイズアート)

の豊田さんによる、渾身のケアでございます。


しばらく放ったらかしにして、かさつき、ささくれが目立ちはじめていた指先が、つるつるスベスベによみがえりました〜。
あ〜、さっぱりすっきり。うれしい〜。

ネイルサロンって言うと、カラー塗ってもらったり、アート描いてもらったりするイメージの方が強いらしいですが、大事なのはやっぱりその前のケアですよ、ケア!
爪が弱い、割れやすい、はがれやすい人は、最低でも1ヶ月くらい集中ケアしてもらうといいです。指先が見違えるようにキレイになります。


ネイルサロンの話をすると
「ネイルサロンって爪がきれいじゃないと行きにくい。」
「爪が長くない(伸ばせない)から、サロンに行ってもしょうがない。」
という女友達も多いんですが、

「爪がきれいじゃない(コンプレックスがある)人ほど行くべき!」
「爪の長さは関係なし。短い人は短いなりにキレイにしてもらえる。」

ということを、声を大にして言いたいです。

いつも、ばりばりアート済みの写真ばかり載せているので、今回はケア終了直後の写真です。


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Total Beauty K's ART(ケイズアート)が東京・目黒にもオープンしたので、お近くの方はぜひ、このつるピカをご体験ください。いや、ほんと、すごいです。
ちなみに、男性もOK。


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2005年1月29日 00:48

Nail Art

ハンドモデルとしてお世話になっている、カリスマ(?)ネイリスト・豊田キヨミさんのネイルスクール「K's ART(ケイズアート)」が、ついに東京進出!

というわけで、早速恵比寿にオープンした、ネイルスクール&ネイルサロンに行ってきました。

オープン翌日の29日が私の誕生日ということで、今回はバースデーらしいネイルを作ってもらいました。


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華やか、かつ、エレガントな仕上がりは、さすがでございます。

ネイルサロンというと「爪の手入れとかマニキュアとか、自分でもできるのに、わざわざ高いお金払うのはね〜・・・。」と言う人も多いようですが、一度プロの技を体感すれば、自分でやっても同じなんて口が裂けても言えなくなります。
(もちろん、ちゃんとした技術のあるネイリストにお願いすれば、ですが。)

派手な色柄は職業上ムリ、という人でも、たいていのサロンには「ネイルケア」といったメニューがあるので、そうしたサービスの利用をオススメします。爪の形をきちんと整えてもらい、甘皮の処理やささくれのケアをしてもらうだけでも、指先の印象がビックリするくらい変わりますよ。

「ネイルサロン=爪をハデにするだけの場所」と思い込んでいる人があまりに多い(かつて私もそうでした)ので、ぜひネイルサロンの真の実力を知って欲しいなあと思う、今日この頃。

ちなみに、私は
・ささくれができなくなった
・爪が欠けたり、割れたりしなくなった
・爪の形が縦長になり、指先がキレイにみえるようになった
・手の使い方に気を配るようになった
などをサロンに行くようになってから実感しています。


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2004年11月30日 23:58

Nail Art

予定通り、今日は東京ビッグサイトで開催されているNAIL EXPO 2004に行ってきました。

毎年どんどん規模が大きくなっている気がします。コンペの会場も出場者で埋め尽くされていたし、ネイル用品の販売ブースも、ネイルサロン・スクールのブースも盛況でした。

私はハンドモデル兼カメラマンをつとめている「K's ART」というネイルサロン&ネイルスクールのブース出展の様子を見に行ったのですが、おかげで爪がまたまたすばらしいアート作品に生まれ変わりました。

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さらに、とあるカリスマ美容師様にヘアセットをして頂けるというハプニングまで。

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ちなみにK's ARTのブースでは、1本300円〜500円でアートを施術するサービスをしていたのですが、こんなカワイイお客様もいました。

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2004年11月29日 20:11

Nail Art

今日と明日の二日間、東京ビッグサイトで開かれている
NAIL EXPO 2004

雑誌やテレビにもたびたび登場する有名ネイリストのデモンストレーションやショーがあったり、プロ用ネイル用品のショップが出展していたりと、ネイル好きにはたまらないイベント・・・らしいです。

入場料がちと高いのが難点ですが、その分ネイル用品が安く買えたりもするらしいので、頑張れば元はとれる・・・かも?

いろいろとお付き合いのあるサロンが今回はブースを出展しているということなので、私も明日ビッグサイトまで行ってきます。

ほんとは今日行けてれば、KABAちゃん見れたかもしれないのになぁ(笑)
(今日はこの方々の表彰式


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2004年6月14日 00:53

Nail Art

私がハンドモデルをつとめさせてもらっている、ネイリストでありメイクアップアーティストであり、エステシャンでもあり・・・え〜と、とにかく美容全般のスペシャリストであるK's ARTの豊田清美さんがやってくれました!

CIDESCO WORLD CONGRESS & EXHIBITIONのボディーアート部門で、なんと「ワールドチャンピオン」になっちゃいました。世界各国のプロフェッショナル・メイクアップアーティストの中で栄えある第1位獲得ですよ。いや〜、すごい。すごすぎる。さらにこの方のすごいところは、世界的に認められるほどの才能の持ち主なのに、結構天然で笑かしてくれるそのおもしろキャラ(笑)

常に新しいものに挑戦し続けるそのパワーと勝負強さ、ぜひぜひあやかりたいもんです。とりあえず「世界の豊田」になっても、今のおもろいキャラはずっとキープしてね〜、センセ。


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2004年6月11日 00:08

Nail Art

今日は私の手を使ってくれているネイリストの豊田さんの買い出しのお供をしてきました。

行き先は「浅草橋」。

今回初めて知りましたが、ここってアクセサリーパーツの問屋街なんですね。店の中にぎっしり並んだビーズ、スワロフスキー、天然石、金属パーツ・・・、それはそれはまばゆい光景。めったにアクセサリーを身に付けない私にはまぶしすぎてほんの数分商品を見つめていただけてクラクラしちゃいました。

しかしさすが問屋だけあって、小売店で買ったら何千円もするであろうと思われるアクセサリーが数百円〜2000円ほど。こう言うパーツを買って自分で作るのも、ハマると楽しいだろうなあ。

あまりにたくさんありすぎて、どれをどう使うのか正直私にはさっぱりでしたが、次々と狙いを定めてガシガシかごに商品を放り込んでいく豊田さん・・・う〜ん、さすが。今日買い込んだ材料たちがどんなネイルに変身するのか、楽しみです。


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2004年4月16日 14:52

Nail Art

春らしいネイルに衣替えしました。

今回はスカルプチュアの上に3Dアートを乗せたデザインです。


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チューリップ。色が淡いので写真ではわかりにくいかもしれませんが、花びらが微妙にグラデーションになっていて、めっちゃカワイイです。パステルカラーの水玉も3Dなので立体感があってぷくぷくしていて、思わず食べてしまいたくなる(?)ほどの仕上がりです(笑)

アート制作:K's ART 豊田清美


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2004年2月 3日 20:06

Nail Art

またまたすごいアートを作ってもらったので、お見せします。

今回は「エアブラシ」という手法を使った、ネイルアートです。
まずはアクリルパウダーを使った、「スカルプチュア」という人工爪を自分の爪を覆うように作ります。
その上から、エアブラシを使って塗料を吹き付け、絵柄を描いたものです。


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塗料を吹き付ける際にマスキングをして、絵柄を作っていきます。
下絵なしの一発勝負でこの仕上がり。スゴイです。
絵の具で直接書き込むアートでは絶対に出せない、微妙なグラデーションがうっとりするほどの美しさ。
今回のアートのモチーフは蝶。
色合いがなんとなく和装にも合いそうな、オトナのネイルアートです。

アート制作:K's ART 豊田清美


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2003年12月20日 23:17

Nail Art

11/19に載せたネイルアートですが、そのアートの制作過程などが掲載された雑誌が発売されました。

INFOREST社発行の「ネイルMAX 2004 WINTER」です。
12/17に発売されたばかりなので、全国主要書店に並んでいると思います。
このblogに載せたネイル以外にも、「風鈴ピアス付きネイル」とかも載ってます。
さらに付録のネイルカレンダーにも、写真が使われています。
取材を受けたときの様子を「ネイルサロン K's ART」のホームページ上 で公開もしていますので、興味のある方は雑誌とホームページ合わせてお楽しみ下さい。


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2003年11月19日 14:05

Nail Art

ネイルアートのハンドモデルを引受けるようになって、ちょうど2年経ちました。

最近の力作を紹介しましょう。

IMG_8685.jpg


9/28のNail
Olympics
 プロフェッショナル部門アートジェルイクステンションのコンテストでの作品。

UVライトに当てると固まる、特殊なジェル状の素材を作って爪の形やアートの模様・造形を作っていきます。固まり具合を調整するために、爪をライトに当てたり、ライトから離したり・・作品を作るアーティストも大変だけど、モデルもかなり大変なのです。

よく爪の形に作ったものを、自分の爪の上から糊で貼ってるだけと思ってる方々が多いのですが、違うんですよ〜。爪の上にどろどろの液体を乗せて、ちょっとずつ固めていくんです。上の蝶だって、黄色いどろどろと黒いどろどろを爪の上に乗せて作っています。競技の場合制限時間は2〜3時間ですが、その間はトイレにも行けないのです。

でも何が大変って、競技終わってからこの状態の手で自分の写真撮ること。
ほんとは両手撮りたかったけど、自分で自分を撮ってるので、左手のみなのです。
右手も同じ状態だから、カメラ握るのも一苦労でした。

IMG_8744.jpg

これは先週、雑誌の取材のために作ったものです。
同じくジェルアート。
制作過程をちょっとずつ写真に撮りながらの取材だったので、4時間くらいかかったかなぁ。
来月発売予定の「ネイルMAX」に掲載されるそうです。
興味のある方は全国主要書店でどうぞ。
ちなみに私の顔は出ません。なんたって「ハンドモデル」ですから。

写真を見せるとよく「こんな手で普段の生活どうしてるの?」って聞かれたりしますが、さすがにここまで立体的なアートの時は、そのままじゃあ生活できないので、撮影が終わったら外してもらいます。
それほど立体じゃないアートの時はそのまま生活してます。
「手のお手入れとか気を使うんじゃない?」とか「家事や仕事できないね」とか言われたりもしますが、モデルになる前と変わらず、仕事もしてるし家事も一応やってます。
調味料なんかの固い蓋とかは開けづらくなったので、料理中に「お〜い」とダンナを呼ぶことは多くなりましたけど(笑)


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Twitter

http://twitter.com/sachikok


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PROFILE



author : sachi

フリーでWebデザイン、写真撮影などやっています。30代。家族はダンナ1名、ムスコ1名。石川県金沢市出身。

所有カメラ
Canon EOS 30D
Canon EOS D30
Canon IXY DIGITAL 60
Nokia N73(705NK)

2006年11月発売の「女子カメラ」(ローカス)に掲載されました。
女子カメラ―かわいい*素敵*キレイの瞬間をデジタル一眼レフでキャッチ!

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